金城学院大学 学術研究データベース
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フリガナクラモト マサヒロ
ローマ字KURAMOTO Masahiro
氏名庫元 正博
学位文学士 
所属国際情報学部 / 国際情報学科
職名教授
所属学会日本広告学会 
専門分野情報学 芸術学 社会学   
研究課題名古屋CM研究 産学連携プロジェクト研究 広告教育研究 

学会及び社会における活動等

開始年月 活動内容 終了年月
1993年 4月 中部CM合同研究会会員 運営委員 現在に至る
1995年 4月 テレビタレントセンター 教務委員 2010年 3月迄
2003年 9月 日本冒険小説協会会員 2012年 3月迄
2007年 4月 中部CM合同研究会会員 運営委員長 2010年 3月迄
2007年 7月 全日本シーエム放送連 ACC CM FESTIVAL 北陸・中部地域審査員 2017年 6月迄
2008年12月 日本広告学会会員 現在に至る
2010年10月 日本広告学界 クリエーティブ委員 現在に至る
2010年10月 日本広告学会 学術広報委員 2015年 9月迄
2016年10月 日本広告学会 理事 2019年 9月迄
2017年 7月 ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS 北陸・中部地域審査員 現在に至る
2017年 9月 日本広告学会 クリエーティブ・フォーラム2018実行委員長 2018年 8月迄
2018年10月 日本広告学会 デジタルシフト研究委員 現在に至る
2019年 9月 犬山集中大規模観光宣伝協議会と庫元研究室が観光振興に係る連携に関する覚書を調印 現在に至る
2019年10月 日本広告学会 評議員 現在に至る
2020年 7月 ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS 北陸・中部地域審査員 2020年 8月迄
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受賞歴

受賞年月 受賞名
1987年 7月 第40回広告八火賞 第一部印刷媒体/準八火賞
1992年11月 第6回読売ユーモア広告大賞 新聞広告賞/優秀賞
1995年11月 第34回消費者のためになった広告コンクール テレビ広告/銅賞
2004年 4月 第29回愛知広告協会賞 テレビCM部門/愛知県知事賞
2006年 7月 第59回電通賞 名古屋地区/最優秀賞
2006年11月 第46回ACC CMフェスティバルラジオCM部門/ACC ゴールド賞 
2007年11月 第47回消費者のためになった広告コンクール 新聞広告/経済産業大臣賞 
2009年 4月 タイムズアジア・パシフィック・アドバタイジング・アワーズ テレビCM/シルバー賞
2013年 9月 題5回 販促会議企画コンペティション 協賛企業賞受賞
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著書

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
「欧米における広告・映像等のビジネスと知的所有権」 共著 1999年10月 電通出版 当該分野での知的所有権を論じるはしりとなった書籍(共著)。欧米における広告、映画、テレビ番組などの映像、コピー、音楽などの知的所有権の概括と、ビジネスの実態を調査したもの。400字×75枚 総頁数9頁(P25~P33 )共著者(田代貞之、飯島祐一、近藤信彦)
「アイデアの見方」 単著 2011年 3月 ㈱中部日本教育文化会 ものの見方をコンセプトに、アイデア発想法や広告、社会の事象についてコラムをテーマ別編集したもの。総頁数135頁。
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学術論文

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
名古屋CM研究にあたっての基礎的調査と考察 共著 2016年 3月 金城学院大学人文・社会科学研究所報 第21号 CM研究の一つとして名古屋ローカルのCMを取り上げ、その定義付け、歴史的作品の収集、考察をまとめたもの。名古屋CM(中部のローカルCM)は、これまで研究としても取り上げられておらず、本研究は基礎的段階として名古屋CMの傾向や特長を分析、調査するものである。400字×23枚 総頁数16頁(P23-P48)共著者(磯野正典)
名古屋CMに対するCM制作関係者への意識調査と考察 共著 2016年 7月 金城学院大学 人文・社会科学研究所紀要 第20号 前論文「名古屋CM研究にあたっての基礎的調査と考察」を補完するものとして、名古屋CMの制作関係者へ名古屋CMに対する意識のアンケート調査を実施し、その結果から名古屋CMが制作関係者にどう捉えられているかを分析、考察したもの。400字×24枚 総頁数28頁(P69-P96)共著者(磯野正典)
名古屋CMに対する一般視聴者の意識調査から 共著 2017年 3月 金城学院大学 人文・社会科学研究所報 第22号 一般視聴者への名古屋CMへの意識調査を行い、一般視聴者が名古屋CMに対してどう思っているのか、アンケート結果の分析、考察した。400字×26枚 総頁数16頁(P37~P52) 共著者(磯野正典)
名古屋CMに対するCM制作関係者及び視聴者の意識調査比較研究 共著 2017年 7月 金城学院大学 人文・社会科学研究所紀要 第21号 名古屋CMに対するCM制作関係者及び一般視聴者の意識調査の結果を比較分析することによって、名古屋CMの本質をより明確に定義した研究。400字×44枚 総頁数33頁(P45~P77 ) 共著者(磯野正典)
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学会発表

題目/演目名等 発表年月 発表学会名等 概要
映像と言葉のチカラ~世界の最先端広告コミュニケーションから~ 2015年 6月 中京大学文学会 中京大学名古屋キャンパス431教室 生活者の記憶に残る広告に見る映像と言葉のチカラを分析すると、逆説性と共感性がある。現代は広告の役割が変わりつつあり、1つはソーシャル、社会的意味付けを追求したものになっていること、2つめはデジタル技術の進化がもたらす、これまでになかった生活者との双方向性がでてきていることだ。
名古屋地域CM研究 2016年 1月 金城学院大学 人文・社会科学研究所「2015年度 共同研究プロジェクト報告会」 名古屋ローカルのCMの基礎的研究成果として、定義付け、歴史的CM作品の収集状況、考察などをまとめて発表した。
名古屋CM研究―定義と分類― 2016年 6月 日本広告学会中部部会 名古屋文化短期大学 A館501教室   名古屋CM研究のために収集した資料をもとに、名古屋CMの定義をオンエアに属する規定、表現に属する規定、CM内容に属する規定の総合的な観点から分析、考察した結果を発表した。
名古屋CMに対する一般視聴者の意識調査から 2017年 1月 金城学院大学 人文・社会科学研究所 談話会 一般視聴者への名古屋CMへの意識調査結果から、一般視聴者が名古屋CMに対してどう思っているのか、アンケート結果の分析をもとに、一般視聴者と広告業界(CM制作関係者)の間で、名古屋CMに対する意識の差があることを考察、発表した。
名古屋CMに対する2つのアプローチ 2017年 3月 日本広告学会中部部会 名古屋学院大学さかえサテライト 名古屋CMに対する広告業界(CM制作関連会社)と、一般視聴者の意識のかい離を、両者に対するアンケート結果から分析、考察した結果をまとめたもの。
「名古屋CM」への意識調査から考察した地域CM再定義 2018年10月 第49回日本広告学会全国大会 自由論題報告  名古屋学院大学白鳥学舎 近年、「おんせん県おおいた」のCMなど、全国的な話題 になる地域CM・動画が出てきている。また一方広告業界には関西CM,九州CMなど地域の名がついたCMもある。こうした現象の中で、地域CMという言葉の明確な定義はこれまであまりされていない。本研究は、庫元が2014年から取り組んでいる名古屋CM研究から得た知見をもとに、地域CMの定義をあらためて考察するものである。
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社会・メディア批評

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
中日新聞コラム「走査線」連載 単著 1981年11月 中日新聞社 中日新聞テレビ、ラジオ番組、映画など社会、メディアに関する批評、分析が中心。毎週タイムリーに評論したもの。400字×15回 15枚(昭和58年3月迄)
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社会・メ ディア批評

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
中日新聞コラム「テロップ」連載 単著 1983年 9月 中日新聞社 テレビ、ラジオ番組、映画など社会、メディアに関する批評、分析が中心。毎週タイムリーに評論したもの。400字×15回 15枚(昭和59年3月迄)
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受賞

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
第10回愛知広告協会賞 ラジオ部門/ラジオ広告賞 共著 1984年12月 愛知広告協会 松坂屋本店/ゴルフ売場ラジオCM 「まがらないクラブ」篇CMプランナー
第38回広告八火賞 第一部電波媒体/佳作 単著 1985年12月 電通 I B M/企業 テレビCM 「エンピツ」篇 CMプランナー
第26回全日本CMフェスティバル 地域CM部門/ACC賞 共著 1986年12月 ACC全日本CMフェスティバル NTT東海総支社/通話利用促進ラジオCM 「ある晴れた日」篇CMプランナー
第12回愛知広告協会賞 電波部門/愛知県知事賞 共著 1987年 4月 愛知広告協会 松坂屋本店/企業 ラジオCM 「一粒の麦」篇CMプランナー
第40回広告八火賞 第一部印刷媒体/準八火賞 共著 1987年 7月 電通広告八火賞 大塚製薬/カロリーメイト 「太らない栄養食品」篇 新聞30段 コピーライター
第41回広告八火賞 第一部電波媒体/佳作 共著 1987年 7月 電通広告八火賞 全日本空輸/国際線ビジネスクラステレビCM 「仕事帰り」篇 CMプランナー
第27回全日本CMフェスティバル 地域CM部門/ACC賞 共著 1987年11月 ACC全日本CMフェスティバル NTT東海総支社/通話利用促進ラジオCM 「ハッピーコール」篇 CMプランナー
第41回広告八火賞 第一部電波媒体/特別賞 共著 1988年 7月 電通広告八火賞 アサヒビール/クアーズライトテレビCM 「自分は裏切れない」篇 CMプランナー
第28回全日本CMフェスティバル 地域CM部門/ACC賞 共著 1988年11月 ACC全日本CMフェスティバル  愛知県交通対策室/夏の交通安全県民運動ラジオCM 「ミギ・ヒダリ」篇 CMプランナー
第29回全日本CMフェスティバル 地域CM部門/ACC賞 共著 1989年11月 ACC全日本CMフェスティバル  大須ういろ/大須ういろ ラジオCM 「ニホンの味」篇 CMプランナー
第16回チェーンストア・CMコンクール CM部門/グランプリ(大賞) 共著 1989年12月 日本チェーンストア協会 鈴丹/企業テレビCM「お今日さん」篇 CMプランナー
岐阜広告協会賞 電波部門/協会賞 単著 1992年 3月 岐阜広告協会 大垣共立銀行/企業テレビCM 池越え」篇 CMプランナー
'92人権スローガン 入選(ポスター制作)   単著 1992年11月 電通 女性差別について 「席を並べて〜」篇 コピーライター
第6回読売ユーモア広告大賞 新聞広告/優秀賞 共著 1992年11月 読売新聞社 全労斉/全労斉 新聞広告 「夫ですか¥ですか」篇 コピーライター
第34回消費者のためになった広告コンクール テレビ広告16”以上/銅賞 共著 1994年11月 公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会 公共広告機構/日米共同キャンペーン テレビCM「北斎」篇 CMプランナー
第34回消費者のためになった広告コンクール テレビ広告/銅賞 共著 1995年11月 公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会 愛知県消費生活課 悪徳商法テレビCM15秒 「絵巻き」篇 CMプランナー
第35回全日本CMフェスティバル 地域CM部門/ACC賞 共著 1995年11月 ACC全日本CMフェスティバル  中部電力/夏の省エネ ラジオCM 「一度」篇 CMプランナー
第13回文化放送ラジオCMコピー大会 ノミネート 単著 1997年 4月 文化放送 日本自転車振興会/ケイリン ラジオCM 「逆転」篇 CMプランナー
第22回愛知広告協会賞 CM部門/優秀作品賞 共著 1997年 4月 愛知広告協会 公共広告機構/世界遺産・白川郷 テレビCM「助け合う心」篇 CMプランナー
第50回広告電通賞 地区賞/名古屋地区最優秀賞 共著 1997年 5月 広告電通賞 公共広告機構/世界遺産・白川郷テレビCM 「助け合う心」篇 CMプランナー
第24回愛知広告協会賞 R-CM部門/優秀作品賞 共著 1999年 4月 愛知広告協会 愛知県/シートベルトの日 ラジオCM 「友人の声」篇 CMプランナー
第3回静岡県CMグランプリ テレビB部門/最優秀賞 共著 1999年 6月 静岡広告協会 佐鳴学院/企業テレビCM 「合格発表・女の子」篇 クリエーティブ・ディレクター CMプランナー
第10回2001年の『CMが貢献したヒット商品』ベスト9位受賞 共著 2002年 4月 CM DATABANK/CM総合研究所 敷島製パン/超熟 テレビCM クリエーティブ・ディレクター
'92人権スローガン 入選(ポスター制作) 共著 2003年10月 電通 広告表現について 「創造力を大切に〜」篇 コピーライター
第43回全日本CMフェスティバル ラジオCM部門 ブロンズ賞 共著 2003年11月 ACC 全日本CMフェスティバル 名古屋トヨペット/T−UP ラジオCM 「轟」篇 クリエーティブ・ディレクター 
第43回全日本CMフェスティバル ラジオCM部門/ACC ブロンズ賞 共著 2003年11月 ACC全日本CMフェスティバル 名古屋鉄道/明治村 ラジオCM 「豊かさの原点」篇 クリエーティブ・ディレクター 
第29回愛知広告協会賞 愛知県知事賞 共著 2004年 4月 愛知広告協会賞 西濃運輸/カンガルー超特急便 テレビCM「控え室」篇 クリエーティブ・ディレクター 
第59回広告電通賞 名古屋地区最優秀賞 共著 2006年 7月 広告電通賞 スギ薬局/企業テレビCM 「民間治療」篇 クリエーティブ・ディレクター 
2006日本民間放送連盟賞 ラジオCM第1部門/優秀賞 共著 2006年 9月 日本民間放送連盟 FM愛知/企業 ラジオCM 「ウィスキー」篇 クリエーティブ・ディレクター 
2006日本民間放送連盟賞 ラジオCM第2部門/優秀賞 共著 2006年 9月 日本民間放送連盟 河合塾/河合塾 ラジオCM「子守歌」篇 クリエーティブ・ディレクター 
第46回全日本CMフェスティバル ラジオCM部門/ACC ブロンズ賞 共著 2006年11月 ACC全日本 CMフェスティバル リクルート/フロムエー ラジオCM「時給換算」篇 クリエーティブ・ディレクター 
第46回全日本CMフェスティバルラジオCM部門/ACC ゴールド賞 共著 2006年11月 ACC 全日本CMフェスティバル FM愛知/企業 ラジオCM「ウィスキー」篇 クリエーティブ・ディレクター 
第60回広告電通賞 名古屋地区優秀賞 共著 2007年 7月 広告電通賞 東海理化/企業 テレビCM「文字シリーズ」篇 クリエーティブ・ディレクター CMプランナー 
2007日本民間放送連盟賞 ラジオCM第2部門/優秀賞 共著 2007年 9月 日本民間放送連盟 名古屋学院大学/学校PR ラジオCM「留学生」篇 クリエーティブ・ディレクター 
第47回消費者のためになった広告コンクール 新聞広告 経済産業大臣賞 共著 2007年11月 公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会 東邦ガス/エコウィル新聞広告「ホッキョクグマがおぼれているというのに」篇クリエーティブ・ディレクター
第47回ACC CMフェスティバル ラジオCM部門/ACC ブロンズ賞 共著 2007年11月 ACC 全日本CMフェスティバル  アルペン/アルペンクイックフィットネス ラジオCM 「席を譲ったら」篇 クリエーティブ・ディレクター
第66回日経広告賞 環境広告賞 共著 2007年11月 日経広告賞 東邦ガス/エコウィル新聞広告「ホッキョクグマがおぼれているというのに」篇クリエーティブ・ディレクター 
第23回読売広告大賞 読者が選ぶ広告の部/エリア賞 共著 2007年12月 読売広告大賞 東邦ガス/エコウィル新聞広告「ホッキョクグマがおぼれているというのに」篇クリエーティブ・ディレクター
2008日本民間放送連盟賞 ラジオCM第2部門/優秀賞 共著 2008年 9月 日本民間放送連盟 コーミ/こいくちソース ラジオCM 「帰ってきたコロッケ」篇 クリエーティブ・ディレクター 
2008日本民間放送連盟賞 ラジオCM第1部門/優秀賞 共著 2008年 9月 日本民間放送連盟 アルペン/フィットネスクラブ ラジオCM「エスカレーター」篇 クリエーティブ・ディレクター 
第47回消費者のためになった広告コンクール 雑誌広告/銅賞 共著 2008年11月 公益社団法人 日本アドバタイザーズ協会 両口屋是清/企業 雑誌広告「和菓子尾張菓子見本帳」篇 クリエーティブ・ディレクター
第48回ACC CMフェスティバル テレビCM部門 ブロンズ賞 共著 2008年11月 ACC 全日本7CMフェスティバル 寿がきや/名古屋駅でおなじみのきしめんテレビCM「習性」篇 クリエーティブ・ディレクター
第48回ACC CMフェスティバル ラジオCM部門ブロンズ賞 共著 2008年11月 ACC 全日本CMフェスティバル スギ薬局/メタボリック対策商品 ラジオCM「実況」篇 クリエーティブ・ディレクター
第19回タイムズアジア・パシフィック・アドバタイジング・アワーズ シルバー賞  共著 2009年 4月 チャイナ・タイムズ・グループ 寿がきや/きしめん テレビCM「習性」篇 クリエーティブ・ディレクター 
第34回愛知広告協会賞 ポスターA部門 部門賞 共著 2009年 4月 愛知広告協会 大同特殊鋼/企業 ポスター「顔」篇 クリエーティブ・ディレクター
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社会・メディ ア批評

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
中日新聞コラム「破調」連載 単著 1986年 4月 中日新聞社 テレビ、ラジオ番組、映画など社会、メディアに関する批評、分析が中心。毎週タイムリーに評論したもの。400字×400回 400枚(平成4年9月迄)
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実務業績

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
公共広告機構 中部地区スタートから日米共同キャンペーンまで 共著 1988年 4月 公共広告機構 公共広告機構が中部地区に出来て、エリアキャンペーン開始から企画、制作協力を8年かにわたって担当した。1994年、環境をテーマに日米共同キャンペーン「北斎」篇、また世界遺産・白川郷をテーマにしたCM「助け合う心」篇を通じて社会に貢献できた。(平成6年3月迄)
愛知県消費生活課の啓蒙広告への協力とクリエーティブ評価 単著 1994年 4月 愛知県消費生活課 愛知県消費生活課から悪質商法などの啓蒙を依頼され、CMを企画制作してきた。社会的に重要な課題でもあるので、バジェットにかかわらず社としての協力体制を敷き、効果的なキャンペーンを実施すべく力を傾注した。(平成7年3月迄)
寿がきや食品㈱における商品開発協力と広告・販促キャンペーンへのクリエーティブ・ディレクション 単著 2005年12月 寿がきや食品㈱ 寿がきや食品㈱は当初より商品開発への協力要請からスタートした。基幹商品である生タイプ麺のリニューアルとして、市場調査から商品企画、ネーミング、デザインを実施。「弾」「吟」シリーズとして多くのカップめんを世に送り出した。また女性用商品開発として、「SOUPS」をこれも調査からネーミング、デザイン等のクリエーティブ・ディレクション実施。(平成22年3月迄)
岐阜放送のVI作業とイメージ一新キャンペーンのクリエーティブ・ディレクション 単著 2007年 7月 岐阜放送 岐阜放送㈱から、新社屋移転に際してキャンペーンを依頼された。岐阜大学の岐阜放送に関する調査をもとに、チャンネル呼称変更(ぎふチャン)など、岐阜放送のあり方を根本的に変えるキャンペーンを提案。チャンネルロゴ、名刺、帳票などのVI作業、サウンドロゴ、テレビ、ラジオCM、新聞広告、駅張りポスターなど総合キャンペーンを実施した。
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社会批評

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
電通報コラム「広告人語」連載 単著 2003年 5月 ㈱電通 電通報 社会、メディア、広告界についての分析、批評が中心。450字×40回 45枚。(平成22年2月迄)
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産学連携

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
「女子大生とつくった 完熟トマトのラーメン」 単著 2011年 9月 寿がきや食品㈱ 商品は女性向けということで、庫元ゼミの学生の意見と感性をもとに開発されたもので、トマトベースのスープにナス、ズッキーニ、タマゴという具材。ローソン、ファミリーマートで全国展開。その他スーパー等にも導入され、大学とのコラボ商品として反響を獲得。名古屋テレビ放送の「知りたい嬢」「秋まつりイベント番組」等にゼミ生が取材を受ける。雑誌「東海ウォーカー」「チーク」「スパイガール」にも取り上げられた。
寿がきや食品㈱様よりゼミ活動に対し、商品開発協力および販促協力で、感謝状を贈呈される 共著 2012年 1月 寿がきや食品㈱ ゼミにて実施した寿がきや食品㈱の「女子大生とつくった 完熟トマトのラーメン」への商品開発協力と販促協力に対して、寿がきや食品㈱さんから、所定の売り上げを達成したことで、田中営業部長より感謝状を贈呈された。
東海テレビ番組「かよえ!チュー学」企画採用。DVD3巻の特典映像として、コンテンツ化。のちに東海テレビにて放送実施。 共著 2012年 2月 東海テレビ放送 東海テレビ番組「かよえ!チュー学」のDVD3巻の特典映像「モリノの初恋」に基礎演習での授業内でプレゼンしたものが採用され、コンテンツ化された。クレジットとして協力:金城学院大学 現代文化学部  庫元ゼミ と明記された。また2012年3月に東海テレビの同番組にて放送実施された。
瀬戸市に対する若い女性層の意識調査および休日行動調査からみた新しい観光のコンセプト作りとCM制作 単著 2012年 3月 大学コンソーシアム瀬戸 活動成果報告会  瀬戸市に対して、若い女性層の意識調査および休日行動調査、瀬戸市へのフィールドワークからみた新しい観光のコンセプト作りとCM制作についての発表を行う。
女性をターゲットにした新商品開発への協力 共著 2012年11月 寿がきや食品㈱ 寿がきや食品(株)と協働しての新商品開発を実施。店頭調査、市場調査からパッケージデザイン、販促作業など幅広く協力した結果、「金城学院大学 女子大生とつくった生パスタ」シリーズ2商品の商品化に成功し、発売に至った。
高速道路のサービスエリアの考察と新サービスの提案 共著 2012年11月 中日本高速道路(株) 高速道路のサービスエリアの新しいサービスの可能性と発展性に対して、中日本高速道路(株)に対して、企画提案を実施した。
瀬戸市の若い女性層へ向けての観光振興の考察 共著 2013年 3月 大学コンソーシアムせと成果報告会 瀬戸市の若い女性層へ向けての観光振興のために、カワイイをテーマにしたイベントがどの程度効果的な結果をもたらすのか、アンケート調査とイベントの実施で調べ発表した。
若い女性層のおつまみへの嗜好調査および新商品企画の提案 共著 2013年 6月 山栄食品工業㈱ 山栄食品工業㈱に対して、若い女性層のおつまみへの嗜好調査および新商品企画の提案を実施。スマホ時代に対応するおつまみとして商品化(14年1月発売予定)。
キャンディに対する若い女性層の嗜好調査および新商品企画。 共著 2013年 7月 安部製菓㈱ 食品メーカーである安部製菓㈱に対して、若い女性層の嗜好調査をのおよび新商品企画の提案を実施。提案の一部が採用され「キャラート・プレミアム・ストロベリー」商品化された。
三井石油ガソリンスタンド認知向上及び販促企画「メッソージ」 共著 2013年10月 雑誌「販促会議」11月号 雑誌「販促会議」主催による企画コンペティションに参加。指導ゼミ生による応募企画が協賛企業賞を受賞したことで、「販促会議」11月号に企画「メッソージ」が掲載された。
自動販売機の企画 共著 2014年 7月 富士電機㈱および金城学院大学生協 富士電機㈱と大学内設置を対象とした新しい自動販売機の企画を、国際情報基礎演習Aで協働企画を実施。金城学院生協へ企画提案した。
産学共同による大学内キャンペーンの企画 共著 2014年12月 ㈱DHC 産学共同企画として、学生調査をベースに大学内において健康の大切さをテーマにした健康啓蒙キャンペーンを企画し、㈱DHCへ提案。共同キャンペーンとして実施。(平成27年4月)
産学共同による商品開発 共著 2015年 9月 安部製菓㈱ 安部製菓㈱と産学共同で、若い女性層向けソフトキャンデーの新商品「グラソフト」を開発、発売。
青柳総本家との産学共同による新商品開発 共著 2015年10月 金城学院大学 青柳総本家との産学連携によって、新商品「金城学院オリジナルういろう」を開発。金城学院大学内にて販売に至った。
中部国際空港㈱と金城学院大学との包括的産学連携協定 共著 2016年 5月 金城学院大学 中部国際空港㈱との包括的な産学連携協定を結ぶにあたって、そのきっかけづくりからプロジェクト骨子作成、協定書案の作成・調整、また金城学院大学学長、中部国際空港㈱社長による調印式の折衝まで、全面的に関わった。
コロナの影響下にある名古屋の観光・飲食産業へ振興企画を研究 共著 2020年 5月 中日新聞社 中日新聞社と名古屋のお土産メーカー5社と連携し、新型コロナウィルスによる観光低迷の中で、この時期における名古屋の観光:飲食産業振興策を研究した。
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講演

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
「CMに見る、効果的コミュニケーション」 単著 2012年 2月 関西学院大学同窓会東京支部 関西学院大学同窓会東京支部(東京、丸の内サピアタワー内)にて、約60名の会員に上記タイトルにて講演会を実施。
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官学連携研究

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
守山区との地域振興分野での官学連携研究 共著 2014年 4月 金城学院大学 金城学院大学大学と連携協定を結んでいる守山区との官学連携による地域振興をテーマにした研究を進めた。
大学コンソーシアムせとでの官学連携研究 共著 2017年10月 金城学院大学 大学と協定を結んでいる瀬戸市の大学コンソーシアムせとでの官学連携による地域振興をテーマにした研究を進めた。
守山区との官学連携研究 共著 2017年10月 金城学院大学 大学と連携協定を結んでいる守山区との官学連携による地域振興をテーマにした研究を進めた。
地域観光振興における官学連携研究 共著 2018年 4月 金城学院大学 犬山市観光交流課および犬山市観光協会に対する犬山観光振興プロジェクトとして、観光振興の研究を進めた。
大学コンソーシアムせとでの官学連携研究 共著 2018年 4月 金城学院大学 金城学院大学大学と協定を結んでいる瀬戸市の大学コンソーシアムせとでの官学連携による地域振興をテーマにした研究を進めた。
地域行政における観光振興をテーマにした産官学連携研究 共著 2018年12月 犬山市観光協会 犬山市観光交流課および犬山市観光協会、名古屋鉄道が進めている犬山観光振興プロジェクトに参加、観光振興の研究を進めた。
大学コンソーシアムせとにおける官学連携研究 共著 2019年 2月 大学コンソーシアムせと 金城学院大学大学と協定を結んでいる瀬戸市の大学コンソーシアムせとでの官学連携による地域振興をテーマにした研究を、今年度は瀬戸の次世代クリエーターに焦点を当て研究を進めた。
守山区との官学連携研究 共著 2019年 7月 守山区役所 金城学院大学大学と連携協定を結んでいる守山区との官学連携による地域イメージ向上をテーマにした研究を進めた。
犬山の観光振興をテーマにした官学連携研究 共著 2019年12月 犬山市役所 犬山市、犬山市観光協会と連携し、観光振興をテーマにした官学連携研究を進めた。
名古屋市健康福祉局健康増進課との官学連携研究 単著 2020年 1月 名古屋市 名古屋市健康福祉局健康増進課と若い世代への栄養バランスを考えた食事の普及のための広告をテーマにした産学連携研究活動を行った。
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産官学連携

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
2015年度中小企業基盤整備機構 中部本部との産官学連携事業 共著 2015年12月 中小機構基盤整備機構 日本産業のイノベーションを担う中小企業・小規模事業者のマーケティング・コミュニケーション戦略策定のための事業に教育機関として参加。カネコ小兵製陶所と新領域の商品開発を推進した。発表会において、全日本シーエム放送連盟  高田坦史理事長よりその協力作業に対して「ACC賞」が贈呈された。
2016年度中小企業基盤整備機構 中部本部との産官学連携事業 共著 2016年12月 平成28年度コミュニケーションデザイン支援事業 最終報告会 中小企業基盤整備機構中部本部が行う中小企業・小規模事業者のマーケティング・コミュニケーション戦略策定のための事業に教育機関として参加。㈱二幸と業態活性化、新サービス開発を推進した。発表会において、全日本シーエム放送連盟 高田坦史理事長よりその協力作業に対して「ACC賞」が贈呈された。
合格縁起をテーマにした観光促進、商品企画についての調査・研究 共著 2020年 9月 犬山市観光交流課 ㈱二幸、犬山市観光交流課と産官学連携し、冬季閑散期における犬山観光の活性化のための、合格縁起をテーマにした観光促進、商品企画について調査・研究を行った。
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産学・他大学連携

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
㈱DHCへ他大学と連携した研究発表 共著 2016年 1月 ㈱DHC社 ㈱DHCへ跡見学園女子大学と共同して、「母娘で共有して使う化粧品についての消費者調査と販促提案」を実施。両大学での共通アンケート調査やその分析、それによる新商品企画、販促企画の提案などを実施した。
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産学官連携研究

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
愛知の伝統文化継承ファシリテーター就任 共著 2016年 7月 あいちの文化学生レポーター成果報告会 愛知県が主催し中日新聞社が運営する産学官連携による「あいちの文化学生レポーター」プロジェクトにおいて、中日新聞から要請がありファシリテーターを務めた。
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産学連携研究

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
地域観光振興における産学連携研究 共著 2017年 4月 金城学院大学 ㈱二幸が進めている犬山観光振興プロジェクトに対して、アドバイザー、プロデューサーとして参加。2017年度は、二幸の新店オープンに向けて京都のメーカーとの連携をコーディネイトした。
青柳総本家との産学連携研究 共著 2017年 4月 金城学院大学 青柳総本家を対象に、消費者調査・分析、新商品開発、効果的販促キャンペーンなどマーケティング領域での産学連携の研究を進めた。
中部国際空港㈱との連携協定推進 共著 2017年 5月 金城学院大学・中部国際空港㈱ 産学連携記者会見 中部国際空港㈱との包括的な産学連携協定の推進にあたって、2017年度の文学部英語英米学科との共同による外国人旅行者向けプロジェクトの骨子から計画、実施スケジュール等を、中部国際空港㈱担当者、英語英米学科担当教員と調整、折衝の上作成した。
中部国際空港㈱との産学連携 共著 2017年10月 金城学院大学 中部国際空港㈱との包括的な産学連携協定の推進にあたって、文学部英語英米文化学科との連携という大学内での学部をまたいでの連携という新しい形の産学活動の実施と研究を進めた。
企業と大学生協と学生による産学連携研究 共著 2017年10月 金城学院大学生協 京都の企業と大学生協と学生による産学連携による、大学価値向上をテーマにした研究を進めた。
草叢BOOKSとの産学連携研究 共著 2017年10月 金城学院大学 守山区に店舗を持つ蔦谷書店系列の草叢BOOKSとの地域文化振興をテーマにした研究を進めた。
青柳総本家との産学連携研究 共著 2017年10月 金城学院大学 青柳総本家を対象に、消費者調査・分析、新商品開発、効果的販促キャンペーンなどマーケティング領域での産学連携の研究を進めた。
地域文化振興における産学連携研究 共著 2018年 4月 金城学院大学 守山区に店舗を持つ蔦谷書店系列の草叢BOOKSとの地域文化振興をテーマにした産学例軽研究を進めた。
地域観光振興における産学連携研究 共著 2018年 4月 金城学院大学 金城学院大学と産学連携している㈱二幸に対して商品企画・販促などのーケティング領域での研究を進めた。。
社会貢献をテーマにした産学連携研究。 共著 2018年 4月 金城学院大学 こども食堂を運営する㈱エイトと産学連携を通じて、社会貢献をテーマにした広告・マーケティング領域での研究を進めた。
観光をテーマにした産学連携研究 共著 2018年 4月 金城学院大学 中部国際空港㈱との包括的な産学連携協定の推進にあたって、文学部英語英米文化学科との連携という大学内での学部をまたいでのプロジェクト進行という新しい形の産学活動の研究を進めた。
青柳総本家との産学連携研究 共著 2018年 4月 金城学院大学 青柳総本家を対象に、消費者調査・分析、新商品開発、効果的販促キャンペーンなどマーケティング領域での産学連携の研究を進めた。
食品分野での産学連携研究。 共著 2018年 4月 金城学院大学 HOME MADE CO-BO BE NATUREと産学連携活動により、サンドイッチなど食品分野での商品企画に関して産学連携研究を進めた。
青柳総本家との産学連携研究 共著 2018年10月 金城学院大学 青柳総本家を対象に、消費者調査・分析、新商品開発、販促キャンペーンなどマーケティング領域での産学連携の研究を進めた。
LCCをテーマにした中部国際空港㈱との産学連携研究 共著 2018年12月 中部国際空港株式会社 中部国際空港㈱との包括的な産学連携協定に基づいて、今年度はLCC誘致活動をテーマに、航空営業部と産学連携研究を進めた。
地域観光振興における産学連携研究 共著 2018年12月 ㈱二幸 金城学院大学と産学連携している㈱二幸に対して商品企画・販促などのーケティング領域での研究を進めた。新商品企画など一部実施となった。
LCCをテーマにした中部国際空港㈱との産学連携研究 共著 2019年 3月 中部国際空港 中部国際空港㈱との包括的な産学連携協定に基づいて、航空営業部とLCC誘致をテーマにした調査、研究を産学連携で進めた。
地域文化・スポーツ振興をテーマにした産学連携研究 共著 2019年 3月 中日ドラゴンズ球団 中日新聞広告局、中日ドラゴンズ球団と連携し、中日ドラゴンズのファン拡大、集客をテーマにした産学連携研究を進めた。
女性雑誌のイメージ調査 共著 2019年 3月 草叢BOOKS 守山区に店舗を持つ蔦谷書店系列の草叢BOOKSおよび㈱MPDと連携し、大学生層における女性雑誌のイメージと実態についてのアンケートを主とした調査研究を行った。
丹羽コルクと商品企画・開発での産学連携研究 共著 2019年 7月 丹羽コルク 丹羽コルクとコルク素材の市場調査及び新商品開発を産学連携研究で行った。
若年層の海外旅行意識をテーマした中部国際空港㈱と産学連携研究 共著 2019年 7月 中部国際空港 中部国際空港㈱との包括的な産学連携協定に基づいて、航空営業部と若年層の海外旅行意識(海外旅行意欲の低下)をテーマにした産学連携研究を行った。
西川印刷と商品企画・開発での産学連携研究 共著 2019年 7月 西川印刷 西川印刷とマスキングテープの市場調査及び新商品開発を産学連携研究で行った。
青柳総本家との和菓子・ういろうに関する産学連携研究 共著 2019年 8月 青柳総本家 青柳総本家と連携して、和菓子・ういろうに対する若年層の、消費者調査・分析、新商品開発、販促キャンペーンなどマーケティング領域での研究を進めた。
地域文化・スポーツ振興をテーマにした産学連携研究 共著 2019年12月 中日ドラゴンズ 中日新聞広告局、中日ドラゴンズ球団と連携し、中日ドラゴンズのファン拡大のためのグッズ開発をテーマに産学連携研究を進めた。
若年層の海外旅行意識をテーマした中部国際空港㈱と産学連携研究 共著 2019年12月 中部国際空港㈱ 中部国際空港㈱との包括的な産学連携協定に基づいて、航空営業部と若年層の海外旅行意識(海外旅行意欲の低下)をテーマにした産学連携研究発表を行った。
プチプチの新商品企画・開発研究 共著 2020年 7月 川上産業 プチプチのシェアNo.1である名古屋の川上産業と産学連携し、川上産業の主力商品であるプチプチの商品企画・開発を研究した。
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産官学連携研究

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
愛知の伝統文化継承事業のファシリテーターに就任 共著 2017年10月 あいちの伝統文化学生レポーター 発表・報告会 愛知県が主催し中日新聞社が運営する産学官連携による「あいちの文化学生レポーター」プロジェクトにおいて、中日新聞から要請がありファシリテーターに就任。同報告、公演会が金城学院リリーハーモニーで実施されるにあたって、ホスト校責任者として運営、実施に尽力した。
犬山の観光振興をテーマにした官学連携研究 共著 2019年 3月 犬山市観光協会 犬山市、犬山市観光協会と連携し、観光振興をテーマにした産官学連携研究を進めた。
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報告書

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
名古屋の国際賞受賞作品にみる『地域を元気にする』広告クリエーティブ ~産業界も広告もローカルからグローバルへ~ 単著 2018年 7月 吉田秀雄記念事業財団 研究広報誌「アド・スタディーズ Vol.64 SUMMER 2018」 2018年5月12日(土)、金城学院大学で行われた日本広告学会クリエーティブ・フォーラム2018 名古屋の国際賞受賞作品にみる『地域を元気にする』広告クリエーティブ ~産業界も広告もローカルからグローバルへ~ について、基調講演、パネルディスカッション、ポスターセッションの詳細をレポートしたもの。44p~47p 文字数6121字
「名古屋CM」への意識調査から考察した地域CM再定義 単著 2018年10月 日本広告学会第49回全国大会報告要旨集 地域CMとは一般的にオンエアエリアが地域エリアのものをさすが、厳密に定義化しようとするとマーケティング的、地域文化的な様々な要因があり、オンエアエリアだけでは定義できない。本研究は「名古屋CM」への意識調査と、地域CMに関するこれまでの文献、研究発表の分析から地域CMとは何か、地域CMの再定義に向けて考察をまとめたものである。22p~25p文字数3981字
「名古屋CM」への意識調査から考察した地域CM再定義 単著 2019年10月 広告科学 第66集 本報告は2018年10月に行われた第49回日本広告学会、全国大会研究報告記録である。2014年から取り組んでいる名古屋CM研究から得た知見をもとに、地域CMの定義をあらためて考察し再定義した発表の概要。26p 文字数570字 
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地域社会貢献研究

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
地域行政と連携した地域社会貢献研究 共著 2019年 1月 守山区役所 金城学院大学と包括協定を結んでいる守山区をテーマに、地域文化・産業・観光振興をテーマにした地域社会貢献研究を進めた。
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犬山市と観光振興研究についての覚書調印

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
犬山集中大規模宣伝協議会事務局、犬山市経済環境部観光交流課と庫元研究室が覚書を調印した。 共著 2019年 9月 犬山市 犬山集中大規模宣伝協議会事務局、犬山市経済環境部観光交流課と庫元研究室が、犬山の観光振興および観光振興に関連する調査研究に協働して取り組むことに関して覚書を調印した。
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官学連携

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
新型コロナウィルス自粛期における旅行・観光産業の事例研究 共著 2020年 6月 犬山市観光協会 犬山市観光協会と連携し、新型コロナウィルスによる旅行・観光自粛が全国の観光産業に与えた影響および、コロナ下における観光・旅行界の対応を、Web情報の収集と分析による事例研究を行った。
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大学活動研究

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
大学におけるSDG'sの事例調査および研究。 共著 2020年10月 金城学院大学 現在日本の大学におけるSDG'sの事例を調査し、金城学院大学において可能な活動を研究した。
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新聞記事引用

著書名 単著、
共著の別
出版年月 発行所・発表雑誌等 概要
新聞特集記事「ナゴヤCMの正体に迫る」への引用 単著 2020年10月 中日新聞 「ナゴヤCM」の関して中日新聞から取材を受け、2020年10月25日「ナゴヤCMの正体に迫る」特集記事に引用された。記事中引用部分560字。
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